どうしようもなくやる気がでない状態を脱する方法(僕の場合)

どうしても「やる気」が起こらない日とかありませんか?

僕はあります。あれだけ目標を考えて、成功したときの自分を思い描いき、モチベーションを高く維持しようと色々としていても急に、ふと、「何もしたくない」みたい状態になることが僕はあります。

きっと原因は頑張りすぎてるとか寝不足とか食べすぎで体力がエンプティになり脳が停止命令をだしはじめてるパターンだったり、同じような努力の日々の繰り返しに脳みそが飽きてしまって、ほかの刺激が欲しくなったりしてる状態なんだと思います。

そんなとき、僕の場合はどうするか。そこからなし崩し的にくずれないためにどうするか、それを書いてみたいと思います。備忘録的に。

(1)あがく

いきなりのアレですが、まずは何かできないかあがきます。どんな小さなことでも、どんな事務処理や、どんな単純作業でも、それを1分でもいいのでやろうとあがくことです。

始めてしまうと、やる気関係なく行動がスタートするものです。

それでも、その小さな一歩のやる気もでないならば、どうするか、次の手を打ちましょう。

(2)お風呂にはいって汗をかく

スマホが見にくい、そしてゆっくりできる、そして汗をかくことができる。

このとき、汗が重要です。

可能であれば銭湯とか行ってサウナとかいけるととても良いと思います。

(3)ひたすら吐きだす、文をかく

頭の中が煮詰まってるときに有効。ひたすらダラダラでもいいので書くのです。

書くことが大切。

書くときのコツとして「質問から始める」です。「なんでやる気ないと思う?」とか、そこからダラダラと答える、というか対話する感じで文書を書いていきます。僕はデジタル派なのでパソコンかスマホでタイピングしますがアナログに紙に書くのもありです(たぶん、紙のほうが脳は活性化しそう)

まとめ。

どうしてもやる気がでないときは、

あがく→汗をかく→文を書く

がくかくかく。

あとは思い切って横になり続けるのも大事ですね笑

このとき携帯電話を見ながらとかは休まないことがコツです。携帯電話つまりスマホを見てると休んでるつもりが脳みそは疲れます。

いやいや、スマホ中毒だから見てしまうんや!という人は風呂へ、つまり(2)へ。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする